「助けて」と声を上げられない人がいる。夜中に一人で孤独と闘っている人がいる。 ビブリオケアは、そんな「見えないSOS」に本を通じて寄り添い、誰もが誰かの処方箋になれる社会のインフラ(社会的処方)を創っています。
このケアのセーフティネットは、私たち運営メンバーの力だけでは決して完成しません。 インフラを24時間365日止めずに動かし続けるための「資金」と、全国のあらゆる場所にケアを張り巡らせるための皆さまの「行動」。その両方が揃ってはじめて、この仕組みは究極の予防社会として機能します。
あなたにできる方法で、見えない孤独をなくすインフラ作りに力を貸してください。